日記

令和2年4月3日

新型コロナウイルス感染拡大にともなう荷物のお届けについて(3月27日12:00更新) | ヤマト運輸としてヤマト運輸様は受領印なしでの置き配へ対応されました。
日本郵便株式会社様も、所定条件のクリアにより登録手続きなく置き配をいただけるようです。

アスツール株式会社様(法人番号:6011601020801)の運営される在庫速報.comで、マスクやアルコールの購入可能リンクを価格順にリアルタイム表示可能とのことです。
  それでは今日はこのあたりにて。



令和2年4月1日

「音声パソコンマニュアルブラウザー」という無料のアプリを作りました。ダウンロードはこちらから
音声パソコン利用の基礎と、Officeアプリケーションの基礎を学べるアプリでございます。
ネット上にある様々なレクチャードキュメントへ、音声PCを学ばれて間もない方が本品を用いて簡単容易にアクセスと閲覧をいただくことで
スキルアップを積極的に頂けるアプリに仕上がっております。
基礎に加え音声PCのレクチャをされている講師の方が自習用の教材として本アプリを配布いただく、Officeアプリの利用の参考とされて就労への糸口を掴む、様々な利用シーンが考えられます。
フリーソフトです。皆様それぞれのお具合でケースバイケースのご利用を頂けましたらと考えております。
現在、2つのマニュアルソースへ対応いたしております。
今後も適宜閲覧可能マニュアルのバリエーションを追加が叶いましたらと考えております。。

さて、超入門・音声パソコン運営の御担当者様。大変ありがとうございました。
拙作キーボード練習アプリの「好みのタイプ」を特集いただいたこと心より感謝とお礼を申し上げます。
ついてはもしもこの日記をお読みでしたらぜひご連絡をいただけましたら幸甚でございます。
上記マニュアルブラウザでの閲覧でUI他に失礼な甜などなかったか等、
情報交換が叶いましたらと考えております。
「コマンドは指令」筆頭の、原理から構造を自然と理解叶う凄まじくロジカルなナビゲーションは白眉の極みです。

この度は学びたいときに学びたい速度で学びたいだけ学べるアプリ。
折しもテレワークにスポットされ実務も学習も自宅なケースが増大の昨今でございます。
この度当方の開発いたしましたブラウザシステムが、皆様の楽しまれながらの学びに繋がればと存じます。
  それでは本日はこのあたりにて。



令和2年3月23日

Chromiumエンジン対応版俺たちのラジオの公開を新MicrosoftEdge公開日と同日(4月中とアナウンスされています)と予定したことで幾許かの開発時間の猶予が生まれたので品質向上の叶いますこと嬉しく思います。
現在、細かいバグを潰しつつ動作検証を進捗している状況です。
今回、TVERさんやNHKプラスさんなど今まで妥協して外部ブラウザに投げていた番組再生開始の操作を本アプリ内で完結できるようになる場面が本当に多くなります。
さて、GoogleChromeやMicrosoftEdgeにはアプリ終了時に開いていた頁を次回起動時に表示する機能が付いています。iOSのsafariのような動きです。
この起動時復帰の設定をしたときに、俺たちのラジオが開いたページが新規タブとしてEdgeに残留し続けることがなくなるのです。
一ユーザーとして、この改良は本当に嬉しい。欲しかった機能のクリティカルな実現。
PCを使い始めた当初は何もかも初期設定だとしても、やっている内にご自身の趣向に合われた設定へと変更をされていくことが出てくるこれがパソコンのいいところであり柔軟性の魅力であります。
そうして自分自身が使いやすい設定を求めていく過程で俺たちのラジオの新設計したシステムがその便利と符合する場面が私のようにきっと現れると信じています。
  それでは今日はこのあたりにて。



令和2年3月18日

宛ら開発ブログのようなこの頃のこのページ。
未来の俺たちのラジオChromium対応版。
放送によってはESCAPEキーでなくAlt+F4で終わらせていただくことになる可能性が出てまいりました。
これはキー操作が一度でもブラウザ画面側に移るとHSP側のキー操作が受信できなくなる状況によります(本日現在)
ただこのブラウザ側キー操作はいろいろ面白く、例えばYouTubeさんでの早送り巻き戻しや音量上下などございますが、AbemaTVさんでは上下キーがチャンネルの切り替えになっているのでございます。

次のように予定しています。
1.独自キー操作が割り当てられている放送はAlt+F4で再生終了
2.読字キー操作が無い放送はESCAPEキーとAlt+F4キーの両方の終了へ対応

わかりやすいところですとTVERさんを汎用ブラウザでなく本品で御覧頂けるようになる予定です。
これまで事情やむを得ず外部ブラウザに再生を任せていた番組が本品実装の独自Chromiumブラウザで動作可能となるのが次の更新の大きな一転にて一点。
明日午前の1時にPS5の重大発表がある様子、そうしたところで気力を補給しながら、来るべきMicrosoftEdge新型の自動配信開始の日に万端整えて臨めるよう準備いたしたく思います。
  それでは今日はこのあたりで。



令和2年3月16日

Chromium対応版俺たちのラジオ開発の現状について、お知らせいたします。
お客様よりChromium対応のご用命を各所より頂くようになりました。ありがとうございます。
対応へ着手、プロトタイプが動作するところまで進捗しました。
本品は来月中にChromium対応のアップデートを行います。

さて、それへ際しご利用者様のPCに最新版のMicrosoftEdgeが必要となってまいります。
これは俺たちのラジオ内でのChromiumによる描画を新Edgeの力を借りて行うためです。
新しいEdgeは来月にWindowsUpdateを経由してMicroSoftからWindows10へ自動的に配信されるほか、
後述のURLより手動で導入いただくことが可能です。
即ち、いつかは全てのWindows10のEdgeがChromium対応の新版になります。
その新Edgeの自動配布開始とともに俺たちのラジオのバージョンアップを予定しています(新Edgeが入っていない状態ではChromium描画を行おうとするとエラーとなるため)。

以下に新Edgeのダウンロードリンクをご案内いたします。
直接ダウンロード
自己責任とはなりますが、こちらより新Edgeを一足先にお手持ちのPCへ導入されお具合を確かめていただくことが可能です。
PC-Talkerでの読み上げ対応、
Altメニューの復活、
個人的には以前のEdgeから比べ劇的に使いやすくなった新Edgeのリリースを大いに嬉しく有り難く実感しております。
そこへ立ち会えて、のみならず拙作も同時にバージョンアップできますのは凄いことです。
これもご利用者様よりご用命を賜ればこそと感謝いたしております。
引き続き精励いたします。
参考リンク:ダウンロード案内ページ(英語)
  それでは本日はこのあたりにて。



令和2年3月11日

以前に視力を用いずクリアいただけるリズムアクションとしてスペースチャンネル5Part2をご案内申し上げました。
それを切っ掛けにプレイをいただきました皆様へあらためまして感謝申し上げます。
とすると最近気になりますのはこの程発売されたPS4版スペースチャンネル5VRが視力を用いずプレイ可能か、こことなってまいろうと存じます。
以下、モロモロの要素を並べますので参考ください。
まずはユーザーインターフェイスとハードのことからレッツリスト。

  1. プレイにはPSVRとPSカメラに加え、PS MoveというPS4用モーションコントローラーが2本必要(右手用と左手用)
  2. PS Moveとは棒状のコントローラーで、画面(もしくはVR空間内)を「指し示す」ことで操作する。(ご存じの方はWiiリモコンを思い浮かべてください)
  3. PS Moveの充電はUSB Micro-Bケーブル
  4. PS Moveには「×ボタン」があるが、ゲーム内でそのボタンを押して「前のメニューへ戻る」操作は不能
  5. 本作での「前のメニューへ戻る」操作は戻るボタンにポインタを当ててPS Move背面のトリガーボタンを押すことで実行
  6. VR空間内の各メニューボタンにフォーカスが当たるとSEで通知
  7. VR空間内のメニューボタンからフォーカスが「外れた」時は音が出ない
  8. 多くのメニューUIで「戻る」ボタンは左側にある
  9. ソフト起動後はメニュー画面
  10. 起動後メニュー画面は縦2列、横に数個ずつ項目の並んだ外観
  11. 起動後メニュー上列の左端がオプション、その右がストーリー
  12. 起動後メニューした列の左端(ストーリーの下)がアーケードモード
  13. 通常コントローラー(デュアルショック4)へは非対応
  14. 令和2年3月11日現在に体験版あり
以上でUIをあらかた案内終了です。
では続いてチュートリアルやゲーム本編のあらかたの話題をまいりましょう。
  1. PSVRを被ったらテレビ上に設置したPSカメラから2~3mほど離れて正面に立つ
  2. チュートリアルで「腕を前に出してください」と言われたら本当に腕を前に出す(学校の体育で教わる「前へ倣え」の姿勢が近い
  3. 腕を前に出すことが成功すると効果音で通知される。その正解判定となる効果音が鳴る状況を数秒維持する
  4. 音と映像で指示されたとおりの動きをするリズムアクションな本作、UP DOWN LEFT RIGHTはそれぞれの方角へ両手で握ったモーションコントローラーを動かす
  5. 「チュー」は両腕を前に出す
  6. 「チュー」にはゲーム上は左右が区別されているが、仮令出題が片手を求めていても両手を前に出しても正解になるので両手を前に出す操作で問題無い構造となっている
  7. 「チュゥゥゥゥゥゥ」と伸ばすのはその間に両手のモーションコントローラーを頭上で回す(このためPSVRカメラはテレビの上、且つ頭の上も映る位置へ設置する必用あり)
  8. 「ポーズ」は両手を上に上げた状態で維持
  9. 正解のリズムを撃つとアクション毎に効果音で知らされる
正直このように敷居は決して低くない本作、特にモーションコントローラー必須であるのは金銭UI両面からのハードルです。
ですが、面白いのです。
正直最も難しかったのが最初の「腕を出してください」のチュートリアルとステージ1のボス戦の「回避」の動作。
Right leftは腕の動きを判定しており、左右へ「避ける」動作は腕でなく「頭」を右や左へ動かすことで正しいと判定されるプログラムのようです(即ち上半身が右に行く必要があるので体を動かす必然性が生まれる)
視力を用いない場合に限って考えますれば、上記情報をお持ちいただくことで私が味わったしんどさの多くを感じることなく、視力を用いない状態でプレイいただけることと思います。
加えて運動になる。やり終えた後はどうして腰や背中が気持ちよいのですから素晴らしい。

正直メニューUIで「×ボタンで戻る」ことはしたかったと残念に思っています。
そして、「メニューUIの操作が効果音あれどポインタ利用」との情報を予めお持ちになられた上で、映像を目視せず楽しまれるのは一つの過ごし方なのかも分かりません。

外へ出かけづらいこの頃です、VR空間へとダイブしまして宇宙へ行かれるのは如何でしょう。などとゲームが好きなものでついつい思ってしまいます。
何方かへ届きますように。
  それでは、今日はこのあたりで。



令和2年2月18日

忘れないうちにメモ。
VAIO SX12のLTEモデムへのSIMカード挿入について、SIMカードの切り欠き側が本体内側に来るように挿入。表裏が合っておれば認識される具合でした。
SIMカードの企画はMicroSIMであります。
どこでもネット、最高です。スマホへ繋ぐテザリングは確かにあるのですが、あのいちいち設定アプリ開いてOffをOnにする数秒の積み重ねからの解放は心的にどれほど心安くあることでしょう。
思考が途切れない、それだけで意味大きなUXと日々実感するのであります。
ともかく試そうとSIMカードはmineoさんへと契約。しかしログイン画面がパズル認証でマウス必須、残念かな視覚障害と相性が良くないシステムだったので乗り換えを考えています。
その先として、NUROMOBILE等、どんなお具合でしょう。OCN Oneも良いと伺います。スクリーンリーダーだけで契約とログインができるところを条件に色々探してみようと考えています、その試行錯誤から楽しいことです。

さて、新しく買ったVAIOで何をいたしているかとすればSteamで落としたゲームは勿論、
アプリ開発。この捗ること。
最近雛菊の時間に追加しました図書にゅうしゅ機能、青空文庫さんへの対応、口語訳機能にランキングと基本読書の時間の完全移植を目指して作っているのの捗るのは本VAIOへ乗った第10世代Core-I7の6コアCPUとVAIOさんの施されたザーマルスロットリング(熱由来の性能低下)と徹底抗戦された結果としての素晴らしい動作速度があってこそです。
何をやるにもスピーディなのですからこれまでとの比較も相まって別世界、ともかくも気持ちが良いのでございます。これまではコア2つ、それが6つへ。不思議なほどの気持ちよさが本機の利用にあったのです。
さて、こうして本当にいい具合なのですがこの気持ちよさを考究するため根本へと立ち戻り、スクリーンリーダーの利用なる状況を考えます。
1.まずは音声を聴く。
2.音声の内容を理解して次の動作を行う。
則は音声が流れてから人間が操作するまでの数秒。ここでどれだけのその他の処理が終わっているかがスクリーンリーダー利用時の快適さに繋がると言えます。
マルチコアでの並列処理と、なんと相性良いことだろうと思うのです。
10世代CoreI7を待ち続けて出た瞬間に購入いたしたところ大当たりでした。
今後もVAIOシリーズは今年の春モデル夏モデルと進化されることでしょう。
メモリ規格は今もDDR3ですからそれがDDR4になるかも知れない、Bluetoothが4.1ですからそろそろ5が乗るかも知れない、今は無線LANは802.11ACですから次はきっとAXです。液晶パネル、遠からず有機ELか量子ドットのディスプレイとなることでしょう。そしてLTEモデムは今は4Gですがきっと5G対応が来ます。
私はともかくもいいCPUとどこでもネットが欲しかったので、今買いました。わかったうえで全く後悔無くいたしております。
一人一人異なる欲しい機能や技術、それと新作がマッチされた時にVAIOを手に取られると、その元からの素晴らしい性能と組み合わせられた気持ちよさが心底から味わえるものなのかもわかりません。

雛菊の時間の青空文庫機能はジャンル別検索について、とてもいい実装が叶いました。
また作家別の閲覧では作家毎にインデックス、即ち最後に開いた本の位置を記憶するようになりました。
作家毎に最後に読んだ図書のカーソル位置を記憶、地味ですがかなりいい新機能でないかと自負しています。ぜひともお試しください。
  それでは本日はこのあたりで。



令和2年1月31日

新機種続々

UCCさんのコーヒー自動抽出システムのDrip Podをご存じでしょうか。
専用カプセルをセット>物理ボタンプッシュでカップからこぼれる心配が皆無な具合で引き立てのコーヒーお茶紅茶を機械が淹れてくださる、実に視力を補助いただけるシステムであります。
つい先日発売された新作マシンのDP3と、全世代機のDP2を両方持っておりますもので、視覚を用いない場合の視点からそれぞれの良さを個人的熱も注ぎ書いてみたくと思います。新しく出たDP3があまりに本質的進化が素晴らしかったので、記録記録と。

さて、まず視覚を用いない場合のおすすめ品は、私的に全世代機のDP2ではないかと考えております。と申しますのは、

DP2が素敵な理由1:注ぐ分量を決める操作がマシン上側面についたダイアルを上下に回すようなっていて、最大値・最小値で突き当たるのです。特にご家族との兼用の時は好みの調整がやりやすいように推論します。
DP2が素敵な理由2:マシンを正面から見て、うえ側面やや右側に縦に並んだ3つのボタン。上から順にコーヒー、紅茶、お茶の3モードの実行ボタンとなっており、例えばお茶ボタンを押せばお茶が注ぎ終わるまでオートアクションなるわかりやすさ。
DP2が素敵な理由3:お茶類を淹れるのに最も根源的な材料、水。その水をば貯蔵しておく水タンクを通常750mlから大容量1.5lタイプへの換装が可能。これにて残りの水の分量を気にしなくていい安心が高まりより気持ちの良いコーヒータイムが実現。

なら、新世代機DP3はどうだったか。
汎用品として最高でした。

DP3での改良点1:DP2はお湯が準備されるまで注ぐアクションができなかったのが、DP3ではお湯ができあがる前でも注ぐアクションを予約可能。なので一度抽出ボタンを押したら他の事やりにいける。朝の忙しいときにどれほど助かるでしょう。
DP3での改良点2:新、ストロングモード。よりゆっくりお豆や葉っぱから味と風味を抽出する動作モードが搭載されました。扇風機とクーラー、箒と掃除機、HDDとSSD。これらのように一度でも味わってしまえばもう戻れない、すさまじい味の改良です。ストロングモードと通常モード。香りが風味が舌触りが全然違う。そこを体験できた一点で、このDP3を買ってよかったことでした。

ただ、ボタンが次のようになりました。(NetReaderをご利用の場合、以下ボタン配置はぜひテーブルモードでご覧ください(ショートカットキー insert))

左上 電源上 中央 ボタンなし右上 抽出開始
中央左 抽出モード切替 +(コーヒー、お茶、紅茶の順に循環)中央中央 動作モード切替 (ノーマル アイス ストロングで循環)中央右 抽出量+(1から7で循環)
左下 抽出モード切替 -(コーヒー、紅茶、お茶の順に循環)下 中央 動作モード切替 (ノーマル ストロング アイスで循環)右下 抽出量 -(7から1へ循環)

そのうえで
・抽出量の変更がダイアルからボタンになり値が循環する(最大値の7で+を押したら1に戻る)ようになっていますので目視を要します。(設定値は電源をOffしても保存されているので一度いい値を設定することで対処できます)
・抽出モードの変更、ノーマル、ストロング、アイスの切り替えもボタンで循環。もっとも手前に3つ並んだボタンの真ん中を一度だけ押すことでストロングで設定固定が可能です。

ともかくも美味なのです。そして便利、カップから注いだなにがしが零れる心配絶無な便利は誰にも等しく素敵ですが、コップ内の飲み物の分量を目視がかなわない場合の便利は更に実用的と考えられるのです。
もちろん視覚障害関係なく、例えば仕事で疲労困憊の極み、這う這うの体でようやく自宅へ帰りつき、脳を少しでも使いたくないそんな時。マシンが唸り我々の代わりに動いてくれる利便はどれほど甚だしいことでしょう。注ぐシステムを構造しデバッグくださったエンジニアの方へ心より感謝いたします。
カプセルもいろいろございます。一度試されてみてはいかがでしょう。おいしくて手軽です。
  それでは、今日はこれにて。



令和2年1月15日

エコシステムとしてのWindows10の洗練が進捗される、今の状況を何よりと思います。
…Windows10と今は書いていますが、いずれかはWindowsと書くだけで通じる。そんな未来がもうすぐそこに。
各アプリのOS対応状況を更新しました。
  それでは本日はこのあたりにて。



令和2年1月3日

連続一週間更新終了。
最後は不朽の名作コードオブプリンセスEXのSwitch版
ベルトアクションで空間移動の心配なし、フルボイス、オートセーブ、カーソル移動音あり、成長要素あり。
これだけの要素が結集された本作、とても貴重です。これだけ視力を必要とせずゲームとしても軸がはっきりとされた作品、なかなかありません。
Switchが手元におありでしたらぜひお試しを。
   それでは今日はこの辺りで。
  良き一年を。



令和2年1月2日

Switchのホーム画面でのソフト毎のサブメニューの内容プロフィールページへダスクダイバーを追加、並び順を変更して極力近年のタイトルが上に来るように調整、本日はこの2つを行ないました。
ハードとソフトの情報からこそは、いざプレイへの敷居が減じると考えています。その役割を様々な角度から、今後も実現いたす所存です。
殊、プロフィールページにありますタイトルは視力必要不必要のタイトルが混在するものですが、アクセシブルな要素と仮令別所の要素でも経験上の感動あったらば筆せずにおれないほどの鮮やかな体験を生じる。それがゲームプレイなのでございます。
今後も無理なくその共有が果たせることを願っています。
  それでは本日は此にて。



令和2年1月1日

新年明けましておめでとうございます。今年も皆様にとり良い一年となりますように。
良い一年の開幕にこの上ない、令和の新作としてこそ素晴らしい逸品を本日はお持ちいたしました。
プロフィールページに新サクラ大戦を追加。昨日のオーディンスフィアと合わせてぜひ参考いただければと思います。
  それでは、今日はこれにて。



過去の日記とご挨拶はこちら>>


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